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弁護士に依頼したことにより、損害額が大幅に増額された事案
交通事故2 | 脚に重い障害を負ってしまったケース
Aさんは、バイクで走行中、交差点で右折してきた相手方車両と衝突し、脚などに7級(後遺障害等級7級=労働能力喪失率56%。つまり、今までできていたことの半分ほどしかできなくなってしまった、という認定)の後遺障害を負いました。
相手の保険会社からは、当初、1200万円ほどの損害賠償額しか提示されず、しかも、保険会社の担当者は「弁護士さんに相談しても金額は変わりません。かえって弁護士費用がかかるだけ損ですよ。」などと、我々から見ると「嘘」と言ってもいい説明をしました。
それでもAさんは、一応弁護士に相談してみようと、当事務所に相談に見えました。
そして、当事務所の弁護士に依頼をし、この結果、4400万円の賠償を受けることができたのです。
※ この解決事例は、当事務所で実際に扱った交通事故の事例について、当事者が特定できないよう修正の上、ご紹介しています。

自分も予防接種による被害者?と思う方ご相談ください。